2017年10月13日

Week5 渋谷・天王寺観戦会のご報告

 遅くなりました....(「いつもやん!」って言われそう。)

 この日、今までと違って変則的なことになりました。大阪の観戦会が実際の試合開始の5時間後のスタートとなったのです。「情報遮断」「ネタバレ」禁止の時差観戦会。確かにこの日のゲームスタートは日本時間の5:25。始発で出ても間に合わない...という事情は東京以上に深刻なんですね。
 そこで考えられたのが、この時差開催。いやぁなかなかアッパレなアイデアだと思います。

 もっとも私は普段でも「情報遮断」というのが絶対できないタチですので、「東京もそれでやるか!」という気にはなりませんでした。私も5:25だと始発ギリギリ。幹事であれば「ギリギリ」はダメなのでどうしても「夜通し起きている」か、「渋谷で一泊」するしかないのです。現に今年初めのチャンピオンシップでは渋谷のカプセルに泊りました。
 その時、RT7さんによって編み出された「0次会」に、今回は乗りました。

 デニーズ渋谷公園通り店に集まったのは何と12人!東京参加者の半分近くがこのアホな企画に乗りました。現地観戦組がそのうちの半分を占めていたこともあり、アメリカでの話も出てましたし、やはり相変わらずパッカーズの戦力分析とかも出ていました。3時ごろには眠くて仮眠する者も。(私もその一人)
 ま、やっと4:30になり、ボチボチとパセラに向かいます。

 さて、この日の相手はカウボーイズ今年1月のあの激戦が蘇ります。さてこの試合どうなる!
 渋谷では、少し遅れの人も含め、27人の参加者を集めました。(fatdragon08さんはお子さん連れで4Q前になりましたけど)

 第1Q 相手の攻撃からでした。いい守備で3rd & Longに追い込みながら、ロングパスを決められ、その後もズルズルとたっぷり6分以上かけて進まれ、先制タッチダウンを決められます。0-7。何のこれしき!
 返す攻撃....最初のファーストダウンは、肋骨骨折のモンゴメリに代わってスターターとなった、A.ジョーンズの13ydsラン!「やるねぇ!」と感嘆の声があちことから聞こえます。2度目のファーストダウンもジョーンズ。そして3度目はTEケンドリックスへのロングパス!そして仕上げはエンドゾーン右サイドへ走りこんだアダムズへのTDパス! 先週の試合での滅茶苦茶な頭突き攻撃で脳震盪となり心配されたアダムズ!本当に良かった!

 これで同点、7-7...と思いきやクロスビーのPATは何と右のアップライトをたたいてしまいNo Good...どうしちゃったんだろう..すーさんが代わりに謝罪してます(苦笑)でも大丈夫。6-7!

 ところが次のドライブでも、RBエリオットはしっかり止めるのにプレスコットに効果的なパスを決め続けられまたもやタッチダウンを奪われます。6-14...
 実はこの展開、既視感があると思ったらベンガルズ戦と同じ展開「いきなり取られて、取って、また取られて」なんですね。えーーーそんなだったら次はPick6? まさかね?
 そうはなりませんでしたが、サックで3&outのあと、次のドライブでTDを奪われ6-21...何だか本当にベンガルズ戦のような様相です。

 でも次が違いました。短めのパスを次々と決め、ジョーンズWR張りのナイスキャッチを見せてエンドゾーンに迫ります。最後はそのジョーンズが、中央を素晴らしいキレで駆け抜けてタッチダウン!おぉ、ニューヒーローの誕生を予感させるような活躍ではないですか!

 ところが次に信じられない光景を見てしまいます。クロスビーが今度は左に引っ掛けてPAT失敗...ここまで見事なまでにシュアなキックを見せていたクロスビーがなぜ? まぁそれでも、12-21。7-21で前半を終えたベンガルズ戦とは違います! そのままハーフタイム。

 後半はパッカーズの攻撃から。このシリーズでまずはタッチダウンを...の期待にたがわず、ベネットへの33ydsロングパスネルソンへのパスジョーンズのロングゲイン...と一気にDAL03に迫ります。ところがここから決め手を欠きフィールドゴール....ここはさすがにクロスビーが決め15-21。よし、これから!
 次の相手攻撃を見事に止めてのオフェンス、またまたジョーンズの22ydsランや、4th&1のギャンブルでもしっかりファーストダウンを取り、4Qに入った直後、最後はネルソンへのTDパスがヒット!

 今度はPATも決まり、22-21! とうとう逆転します!

 しかし次のDALの攻撃は、前半サッパリだったエリオットが覚醒し、FGドライブとなり、22-24と再逆転されます。

 次の攻撃は3&outとなりますが、その後のPヴォーゲルのパントが素晴らしかった! 59ydsという距離+素晴らしいハングタイム! そしてキャッチした選手へジャニスがすごいタックル! DAL12からの攻撃を強いることになります。これが実に大きかった!
 DAL15 2&7からのプレスコットのパスはレシーバーと呼吸が合わず、ジャッグルしたボールは走りこんだランドールがスポッと捕ってそのままエンドゾーンへ!PICK6なんて久々に見た!(いや、やられたのはアメリカで見ちゃったけど....)もう歓喜の渦です!続く2ptコンバージョンは決まらずそれでも28-24! FGでは追いつかない点差だぞ!

 残り時間は9:56。しかし勝利への試練は続きます。じわじわと時間を使われてのドライブはじりじりと攻め込まれます。それでも2min間近の2:16にGB20ながら4th&1となります。もちろんFGで追いつけないカウボーイズは当然のギャンブル。真ん中を押し込むエリオットを..止めた!よし、ほぼ勝ちが決定したぞ!....と喜んでいた我々に向かってチャレンジが宣せられました。よく見るとエリオットが精一杯伸ばしたボールが...なんと判定は覆りファーストダウンとなります。そのまま2minに
 次の攻撃も3rd&2。このまま時間を使われてタッチダウンは致命傷...いや、ここで止めろ!との願いをあざ笑うかのように、プレスコットが絶妙のプレーでエンドゾーンに飛び込みます。なんと土壇場での痛恨の逆転...28-31。万事休すか...

 時間は1:13 点差は3点。タイムアウトは1回。フィールドゴールレンジにまで何とか進んでくれ。そんな思いでした。しかしこのドライブは我々の願いをはるかに上回るものになります!
 アダムズへ14yds、ベネットへ14yds、再びアダムズへ15ydsで一気にDAL32! 完全にFG圏内。このあと2回の攻撃で2ydsしか進めず最後のタイムアウトも使ってしまいます。今日のクロスビーは...の心配を振り払うかのように、ロジャーズが鬼のような疾走を見せ18ydsをゲインします! これで21秒を残してDAL12同点は担保されたぞ、あとは逆転だ!
 1st&10 右に走りこんだアダムズへのパスは少し外れて2&10。次のプレーはさっきのリプレーか?と思える同じコースへのアダムズへのパス!これが見事に決まった!
タッチダウン!
 残り11秒だけを残して35-31と奇跡の大逆転です!

 DALも最後、ラテラルパスをつないでの必死の反撃をするも力尽きます!

 もう、今日の観戦会に始めて来た「Kotaro」さん、前回初登場で悔しい試合を見ながら今回再登場してくれた「せき」さん、きっともう病みつきでしょうね(笑)

 最後も、今回は動画で決めてみました。

 ま、写真もね!
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fatdragon08さんに抱かれた2人が可愛い!

****************
 本当はFacebookとかで騒ぎたかったのですが、このネタを大阪のメンバーにばらしてはいけません。まだ大阪の視聴開始まで1時間以上あるわけです!
 あとで聞けば、「情報遮断」は上手くいき、天王寺も最高の盛り上がりだったようです!

 実は、今回、大阪では観戦会前にちょっとしたドラマがありました。

 参加Doubtful回答だった「ちゃんまの」さんが一転Probableになったのですが、その理由が振るってるんです。ご本人からの原文のまま紹介させてください。

「無事息子が産まれました! 入院中は14時からしか面会できないので大阪の観戦会に参加してから面会に向かいます。親孝行な息子で何よりです。」

 どうでしょう!パッカーズの周りは幸せなことが起こり過ぎです。
 ちゃんまのさん本当におめでとう! 幸先いいですね。ロジャーズに祝福された息子さんですよ!

 さて、大阪の写真も掲載します。
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タッチダウンシーンだろうけど、5本もあるとどれでしょう?

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最近、東京ではハニトー見ないぞ!

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最高の時を過ごした7人です!

 今回、初登場の「ウッディ」さんもラッキーボーイです。何と大学時代はあの村田斉潔さんの指導を受けたLBだったとのこと。はるばる名古屋からありがとうございました!

 この調子でガンガンいってほしいものです。観戦会が12月までないなんて信じられません!
 待ち切れない!

 Go! Pack! Go!


posted by チェッポ at 01:21| 東京 ☀| Comment(0) | 2017観戦会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月10日

現地観戦記 エピローグ

帰国してから10日以上が過ぎました。本当に夢のような体験でした!なんとか全員、無事にツアーを終えることができたのがまず何よりでした。

そもそも最初、我々のオフ会会場にたまたまTyが来て、奇跡の出会いがあってからわずか半年弱の間に突っ走ったこの企画。ちぃさん、かりんさんの絶大なる協力、参加者皆様のご理解に感謝します。
また、そもそもの「結びの神」であり、途中サポートしてくれたTristage社のSuzukiさんAyanoさんにも改めてお礼を言いたいと思います。Suzukiファミリーは本当にアメリカの家族のように仲が良く微笑ましかったです。またAyanoさんとはメール・電話でお話ししたことはあったのですが、アメリカで初めてお会いしました。予想通りとてもチャーミングな女性で嬉しかったです。日本の観戦会にもぜひいらっしゃってほしいです。

でも

やはり最大限の感謝は.Ty,Brandon,Jayとその家族、そしてその友人の皆様、たくさんのグリーンベイの人々に向けたいと思っています。
特にホームステイをしたメンバーや、幹事としてTyと丁々発止を演じてくれたちぃさんはその想いが強いと思います。

もちろんホテル組の皆さんも、あの試合だし、ゲームデーだけでもあの愉快な仲間に囲まれたわけですが、やはりフルコース(それもオードブルもデザートもないメインディッシュ続きのフルコース)で世話になった私たちは、さらにさらにその想いが強いです。

今回、出発前から地元マスコミに取り上げられたりということがあり、不参加となった人から「無理をしてでも行けば良かった」の声が上がったのは知っていました。アメリカに行ってからもツアーメンバーが発信するFacebookやラインの写真などに「羨ましい」の数は増えるばかりでした。
その流れもあり球団創設100周年となる2年後に「現地観戦会2019」企画も持ち上がり、私が半ば冗談で「もう幹事はやらねー」と言ってると、東京幹事仲間のfatdragon08さんが、「じゃ、私が!」と名乗りをあげてくれています。
2年後のツアーがどうなるのかは私にはわかりません。また私が口出しすることでもないでしょう。でも、今回のツアーに関して感じた「現地観戦」と「地元の人たちの心の交流」の2本柱が続くといいなということは願ってやみません。
マスコミに取り上げられる云々は結果論だしどうでもいいこと。今回のクロスビーのように選手やOBに会えたりすることも毎回叶うことではないと思います。もっと言うと試合の内容などくじ引きみたいなもので、今回のような劇的勝利は望んで手に入るものではありません。
今回のツアーの素晴らしさは初めから期待していた「ランボーフィールドで生観戦と予想以上に私たちを感動させてくれた「Packer Nationとの絆」に尽きます!



ここまで読んで下さった皆様に厚く御礼申し上げます。

最後に私のそんな想いが詰まった写真を置いて旅行記全編の締めとしたいと思います。

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posted by チェッポ at 08:41| 東京 ☁| Comment(0) | 2017 現地観戦会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月08日

現地観戦記 第6章 Day4〜スタジアムツアーなど

 最後の朝は早起きをしなければなりません。6時には起き出し荷物も片付けて、いつでも出れる準備をします。

 BrandonAshleyは夜遅くに帰ってきた気配を夢の中で感じた気がしますが、階下に人の気配はありません。多分、思い切り騒いでヘトヘトになって寝ておられるのかな?と。

 にしても、流石にお腹が空きました。夕食食べ損ないましたからね。と言って勝手に物色するわけにいかず…と思ってたらBrandonが起きて来てくれました。

 「昨日置いてきぼり食らわせやがって!」なんてことはもちろん言いませんし、思ってもいません。彼らは楽しかったんです。彼ら自身がはしゃいでいたこともそうでしょうが、すごい情熱を持って私たちを迎えてくれたこの企画のクライマックスでパッカーズが大逆転勝ちをし、ありえないくらいのハッピーエンドを迎えたことで舞い上がっていたんですね。

 彼の車があるから戻ってくるだろ、なんていうのは私たちの単なる思い込みだったし、全く怒る気になんかなりません。すっかり慣れちゃった(笑) これもアメリカなんですよね。日本で些細なことにいちいちムカついている自分が何だか、馬鹿みたいに思えて来ます。

 ベーグルを食べ美味しいコーヒーを飲みながら、昨日来てくれたギルバートブラウンの「ショベルパフォーマンス」(相手をタックルやサックした後にショベルで地面を掘るポーズ)について話がおよび、「あれは墓を掘ってるんだよね」って教えてくれました。私は「それってWWEのアンダーテーカーと同じ?」とか言うと「そうそう!」なんて喜んでましたね。雑学も役にたつもんです!

 一つ交渉をしなければなりません。一昨日もらったマシューズの巨大パネル。「持って帰れ」と言われましたが、そんなわけにも行きません。何とかBrandonに頼んで送ってもらわないと...経費はこちらで持つ(予算外ではありますが)ので。

 それを頼みに行くと、「OK!」と一発回答。「送料がわかったら教えてほしい。PayPalか何かで送金するから。」というと、「送料は知らせるよ。次に来るときに持って来てくれ」

 このセリフ、jomさんと聞いていたのですが、彼はその後も「あのセリフ、カッコいい!」を連発してました。私は少し違っていて「泣かそうとするなよ....」って感覚です。もう別れの時間が近づいてるのに....


 8時が来て、もう少しで迎えに行くよと「Team J」からの連絡があります。本日は9時からランボーフィールドでのスタジアムツアー+殿堂見学です。昨日のように遅れるわけにはいきません。

 marioさんは最後までJamesonと遊んでいましたが、Jameson、きっと寂しがるだろうな...

 車が到着して荷物を運びこみます。家族みんなで見送りに来てくれたBrandonの一家と「Team B」で記念写真を撮りました。宝物ですね。


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 さて、三たびランボーに到着です。さすが日本人! 時間までにバッチリ集合。15人のメンバーが2組に分かれ、スタジアムツアーとHall of Fame見学をこなします。私は先にスタジアムツアーの組でした。
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集合場所はこちらでした。

 案内のおじさんがツアー前に「お、君たち日本から来たんだよね。昨日ニュースで見たよ」なんて言ってくれます。あ、昨日のインタビュー、ちゃんと使われてたんだ...どんな風になったのか気になる...見たかったなぁ。(私自身は究極の目立ちたがりなので、テレビに出たりとか大好きなのです!)
 ツアー、面白かったです。惜しむらくは土曜にスペシャルツアーがあった分、グラウンドに降りた時の感激が少し半減したくらいかな? いやこれは贅沢なクレームですね。申し訳ない。
 VIPの観戦席や、ランボーのほぼいちばん最上層に立ってツアーメンバー全員で「Go! Pack! GO!」と叫ぶと...あ、今後これを経験する人のためにネタ晴らしをしちゃいけませんね。あとは写真に語ってもらいましょう。

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ランボーフィールド最高地点からの眺め。驚くべきは周囲が見渡す限り森に見えたこと。

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近くで見るとデカい!

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こんなVIP席で見たい? いやいや臨場感あふれる機能の席の方が!

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ロッカールームにはさすがに入れない。写真パネルで説明

 午前中後半はHall Of Fame見学です。前の組は「1.5時間もたなかった」と言ってましたが、結構私はじっくり見ましたね。メンバーだけで固まることなく一人で....ここまでずっとたくさんの人に囲まれながら日々を過ごしていたので、ちょっと一人になってみたかった気分もあるんです。じっくりじっくり見たのに、なぜかロンバルディートロフィー4本の展示室が見つからず戻る羽目に…ということもあって、決まりだった12:00集合の1分前に行くと、何と皆さんもう集合済!さすが日本人のパンクチュアリティー!

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Packers Hall of Fameの入口

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レジー・ホワイトの実物大の像。正直思ったほどの巨体ではないんですね。

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Hall of Fame 歴史を感じます!


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この写真好き! 涙が出そう(何回泣いてんだ!)


 さて12:00からはランボ^フィールド内のレストラン「1919」で食事です。注文して待ってると見知らぬ女性から声をかけられました。「あなた昨日テレビに出てた人でしょ?」っていきなりハグされて、「一緒に写真撮って!」なんて。

 なんだか「なぁ、みんな。俺ってビッグ?」って勘違いしそうでした。(アラジン、どこ行ったんや...)

 後日、家に帰ったら、息子から「ネットに出てた。どんだけ遊んでんだよ!」と笑われ見せてくれたのがこれでした。



これサイトには、トップのダイジェスト動画と下の方に完全版があるんですが、ちぃさんの流暢な英語での「熱いパッカーズ愛を語る」部分と、私の「Party, party, much drunken!」の対象が凄すぎます。私だって10分はインタビューされ真面目なこと言ってたんですよ!でもそういった部分はしっかりちぃさんに持って行かれて、たったあれだけ切り取られ...
 あぁテレビってこうやって作られんだ...と感心した次第です。これを私の帰国前に見た家族の心境たるや....


 ごめんなさい。本題に戻ります。

 食事の後は、スタジアムの中のPro Shop」で買い物、その後、車に乗って「Jersey Shop」、「Bay Park Square」(ショッピングモール)と回ります。
 例えば選手のジャージーだと、なぜか「Jersey Shop」の方がレアな選手のジャージがあったりとか、「Bay Park Square」の方が意表を突いたグッズがあったりするんですね。このあたりはさすがにちぃさんです。

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3軒目のBay Park Square 

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なぜかPro ShopとJersey Shopの写真がないんですね。買い物に忙しくて写真どこじゃない?

 私自身はここ4年、#80Driverの一張羅だったので「Jersey Shop」で悩んだ末、#12Rodgersの白ユニと、#17Adamsの緑ユニ買いました。また、カミさんにあきれられるだろうな。

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 でも、私など物欲薄いほうで、買ったのは上の写真の3着の衣類だけです。みなさんもっとすごかったもんね。この投資が巡り巡ってパッカーズの強化につながるんだし!

 「ホテル組」が泊まっていたホテルに、「Team J」「Team B」も行き、まずはチェックイン。一休み後、Driverの看板で有名な「Titletown Brewering Company」に行って、最後の晩餐です。
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まぁ、やはりボリュームが半端なかったです!

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最後の集合写真! 



posted by チェッポ at 22:26| 東京 ☁| Comment(0) | 2017 現地観戦会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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