2015年12月16日

Week14 DAL@GB Game Report

あの、奇跡のヘイルメリーの木曜から10日ぶりの試合。いわゆる「ミニ・バイウィーク」後のホームでの試合となりました。ランボーではまず負けない...と思っていたらここ最近、ライオンズ、ベアーズに連敗していますので油断はできません。この日は早朝から激しい雨が降り、試合中も終始雨模様。あのファーヴのセレモニーがあったベアーズ戦と同じ感じ...ちょっと嫌な感じです。
ロモの抜けてキャッセルで何とか戦っているカウボーイズは逆にマンデーナイトからのショートウィーク。たまには、つねにリードを保ち逃げ切るような横綱相撲を見せてほしいものです。
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試合前、雨の中のキッズファン

Cリンズリー、WRモンゴメリがインアクティブ(モンゴメリはいつになったら出てくるんですかねぇ....)
今日は前半先攻です。

*******************
1Q

ジャニスはエンドゾーンからGB24までリターンするもホールディングでGB09から。まずはレイシー5yds,6ydsと力強い走りで1stダウン!さらに3yds,4ydsとレイシーは何と4連続キャリー...凄いんだけど続け過ぎじゃない?ジョーンズへのパスは通らずパント...うーん。ここでパントキャッチした相手にジャニスが凄いタックルで2ydsのロスをさせます。ジャニス、リターンにガンナーに張り切ってますね。
ダラスもランで攻めます。RBマクファーデンが9yds、ディフェンスホールディングで1stダウン、ここでマクファーデンにスイープからスルスルと抜けられ何と50ydsのビッグゲイン...一気にGB12まで迫られます。さらにウィッテンに10ydsのショートパスが決まり、GB02と絶体絶命のピンチ!マクファーデンを-1ydに抑えた後、パス失敗の後の3rdダウン、ブライアントへのパスは決まったかに見えましたが、はじき、浮いた球をシールズがインターセプト!3点はおろか、7点をも覚悟したのに見事に無失点で抑えました。マシューズのラッシュでパスが高めに浮いたのも少し影響しましたね!ナイスディフェンス!

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値千金のインターセプト!!


さぁ、オフェンス!GB20からまずはアダムズへ4ydsパス、続くレイシーのランは18ydsのナイスゲインだ!レイシー2yds、コブへのパス4yds、フォールススタートで3rd&9コブへのパスは外れたに見えたが相手ホールディングがあり1stダウン。攻撃がつながります。ここでジョーンズはショートパスをキャッチしてするすると11ydsゲイン!お!今日はフード着ているね。期待できるかも(笑) DAL41から、痛いホールディング。ここでコブが9yds,9ydsと連続で刻み残り2yds。ここでスタークスがきっちり3ydsゲインで貴重なダウン更新。DAL30から、コブがサイド際へのパスを捕った後、まるで見えない綱を渡るかのようなライン際の走りでTD!と思いきや、僅かにラインを踏んでいたとの判定でゲインは12ydsとなってしまいました。惜しい! パス失敗、ホールディングの2nd&20でレイシーに絶妙のスクリーン24ydsが決まり一気にDAL04! 決めちゃえ! レイシーが3ydsで残り1yd、パス失敗の後、スタークスが中央に飛び込んでタッチダウン....ところがこれがオフィシャルレビューで覆り4th&1。ここは勝負のQBスニークでしたが惜しくも止められてしまいました....ウーン7点を守ったのは良かったが7点を取り逃した。痛い!
DAL01からマクファーデンはノーゲインもセーフティにはならず。惜しい!ブライアントに9ydsパスで1Q終了。得点は0-0のスコアレスです。

2Q

3rd&1でRBタービンが突進もわずかに足らず、パントに追い込みます。よくやったD#!
DAL48からの好位置からスタークスが9ydsのナイスランの後、またまた7ydsといい走り!今日は両RBが素晴らしい!またまたスタークス5ydsのあとディフェンスホールディングで2&10にレイシーノーゲインで苦しくなりますが、ここでジョーンズへの値千金の13ydsパスがヒットし、攻撃続行!次のプレーは交代が遅れるのを見越して早い球出しでフリープレーでしたがコブへのTDパスは惜しくも通らず。クーン2yds、レイシー -1ydのDAL13 3rd&4から左からQBの背後を右に旋回してほぼ横方向のパスをキャッチしたのはスタークス!走路には誰もいない!ターーッチダーーーーウン! すばらしいデザインのプレーで久しぶりの先制点をゲットです! 7-0! やったね!

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待望久しい先制点だ! スタークスがキャッチ後、エンドゾーンへ一直線!

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歓喜のランボーリープ

さぁ、この調子で!パス失敗、QBスクランブル3ydsの後、ウィッテンに10ydsパスが決まり1stダウン。マクファーデン3yds、ホワイトヘッド2ydsキャッチで3rd&5だが、ここでシールズが倒れてしまう。脳震盪で退場...うーんブライアントをしっかりマークしていたのに...そこを見透かしたかのようにブライアントへの28ydsロングパスが決まった...判定でしたが、マッカーシーHCがチャレンジ! CBランドールとほぼイーブンボールで奪い合った後、ボールは地面についているとの判定でパス失敗!これは大きい。ナイスチャレンジ!

返す攻撃はGB19から。レイシー5yds、パス失敗の後、ロジャーズがガッツなスクランブルで16ydsゲイン!レイシー5ydsの後、またジョーンズに16ydsパスが決まりDAL陣に!スタークス -2ydsの後、今度はコブが14ydsスライディングキャッチでまたもやダウン更新!スタークス5yds、相手反則でDAL17まで迫るとここで、何とクーンへのスクリーンパスは「クーーーーーン」の大合唱の中DAL03まで突進する14ydsゲインで追加点は目前。アブレデリスへのパス失敗の後、お次は出ました黄金コンビ!Rodgers-to-Rodgersでタッチダウン!またまたリチャードがやってくれました。14-0! めちゃくちゃいい感じです!

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エンドゾーンへ!

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今や黄金コンビ!


残り2:40から、ホワイトヘッド3yds、パス失敗の後、ウィッテンへのパスは決まるもハイドが1stダウン手前でナイスタックル!ここで2min になりその後パント。

GB26からペリロ3yds、アダムズ8ydsとパスがつながりますが、連続パス失敗の後、サックされて追加点はならず。

47秒残したダラスの攻撃も5プレーで10ydsしか進まず、結局14-0でハーフタイムとなります。

このまま行っちゃえ、パッカーズ!


3Q

ダラス先攻でDAL22から。マクファーデン2yds、ブライアントへのロングパス不成功、ベイズリーへのパスはまたもや寸前でタックルして1stダウン更新を阻止。3&out! ハイドのパントリターンは9yds。
GB29から後半最初はまずはジョーンズへの9ydsパス、コブのラン2ydsロスの後、コブへの17ydsパスが決まり敵陣に入りダウン更新!しかしパス失敗、コブのラン3yds、パス失敗でパントになってしまいました。このシリーズ、レイシーもスタークスも出てなかった?パントはエンドゾーンに入ってしまった。もったいない…
DAL20からのディフェンス。タービン6yds後、なんとマクファーデンにまたまた45yds走られ、一気にGB29のピンチ。次もタービンが22yds走って一気にGB07..どうしたD#! 前半のようにこらえてくれ…の願いも虚しく残った7ydsもタービンのランで決められてしまいます。7-14…。連続ラン4回で80ydsとは…。何だかヤバい雰囲気です。

GB14からの攻撃、レイシーが6ydsゲインを2本続けて1stダウン!さらにレイシーが11yds走ってまたダウン更新。レイシー今日は大暴れです!次もレイシー...はさすがにノーゲイン、スタークス5ydsパスも、ロジャーズがサックされ残念ながらパント。残念!

さあ、追い上げられで正念場のディフェンスです。DAL24から、まずパス失敗のあとマクファーデンを1yd、ファーストダウン狙いのパスはウィッテンに捕られるも、またも10yds手前でハイドがナイスタックルで3&outとなります。いいぞ!

攻撃はGB19からコブ8ydsランはいい感じでしたがスタークス1ydの後、クーンヘのショートパスが決まらず、こちらも9ydsゲインをで3&out…付き合わなくていいのに…膠着状態、我慢比べの様相です。

DAL20からタービンが5ydsランを2本続けてダウン更新。パス失敗の後、またタービンが6yds進んだところで3Q終了となりました


4Q

大事な3rd&4でしたが、ここで電光石火のマシューズのサックが決まります。ほとんどフリーでQBに…キャッセルが可哀想になるほどのチャージでした。オッシャー、これでモメンタムはパッカーズだ!

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マシューズ一気のサック!


さあ、最終Qここで最低でもFG決めて2ポゼ差にしたいですね。ところがパス失敗の後に、レイシーが-2yds、パス失敗で3&out…うーん…

DAL28から、マクファーデン2yds、フォルススタート、パス失敗の3rd&13からのパスはまたも10ydsしか進まず、またまた3&outをゲット!ディフェンスは素晴らしい働きです!

まだ時間は10分以上、そろそろオフェンス何とかしてほしいところです。GB16からまずはスタークスへの5ydsパス、続いてスタークス3ydsランの後、大事な3rdダウンでまたスタークスが持って11ydsのナイスラン!本当に今日は地上戦絶好調!

またまたスタークスが8yds!4連続のナイスゲインでレイシーと交替、そのレイシーが8yds走ってまたダウン更新して敵陣だ!さらにレイシー1yd、パス失敗の後、ロジャーズが気迫のスクランブル!11ydsゲインでDAL37まで進みます。お次はコブへのパスで11yds! そしてレイシーが11ydsランと、11ydsゲインを3連発!素晴らし過ぎます。後はボールを守ってFGでも大きく勝ちに近づくぞ!

ところがDAL15から、レイシー -5yds、ホールディングでDAL30まで下がります。オイオイ、「FG楽勝エリア」から出ちゃったじゃないか!しかしこのピンチ、2nd&25からスタークスが何と30ydsを独走!待ちに待った追加点だ!しかもタッチダウンだ!7-21!

時間を6分以上使い、再び14点差!残りは5分を切っています。これは大きい!

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スタークス爆走!

守備は「短い時間でタッチダウン」でなければほぼOK。ダラスはこのドライブでタッチダウンが絶対条件となってます。DAL20からパス失敗の後、12ydsパスがベイズリーに決まります。しあしその後、パス失敗、ベイズリーへの6ydsパス、パス失敗の4th&4でも行くしかない。しかしここでのパスも決まらず、カウボーイズ白旗状態です。しかもDAL38でグリーンベイ1stダウン、時間は3:11。時間つぶすもよし、FGで3ポゼッション差にしても...とにかくダメ押しになります。
しかし、そんなささやかな望みを大きく超えた活躍をしてくれたのがレイシーでした。15ydsでDAL23に進むと、2ydsロスのすぐ後にタッチダウンにも見えた24ydsゲインでゴールライン直前に迫ると最後もあっさり中央突破で有終の美のタッチダウン! 38ydsを1人で進み切りダメのダメを押しました。28-7

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レイシー有終の美!


あとは時計が進むのを待つだけでした。1度1stダウンを許しますが、エリオットのサックなど結局自陣から出ることもないまま、ギャンブル失敗。最後はトルジーンが出てきて3回のニーダウンを努めました。


*******************

ジャーズ 22/35 218yds 2TD 0INT 雨のせいもありロングパスはほとんどありませんでしたが、ショートレンジのパス、特にスクリーンパスは非常に有効でしたね。被サックは2個ありましたが、その一方でスクランブル2回は16yds,11yds(もう1回のランは失敗したQBスニーク)と非常にカッコ良かったですね。さすがです。
でも、今日は何といってもランでしょう。レイシーは24回124yds(最長24yds)1TDの荒稼ぎ。さらには1キャッチ(スクリーン)でも24ydsと今日チーム一番のパスゲインでした。昨週干された後での先発出場で気合が乗っていたことが本当によくわかりました。相棒のスタークスも11回71yds(最長30yds)1TD、パスでも4回32yds(最長13yds)1TDと、こちらも遜色のない大活躍でした。クーンもスクリーンパスで14ydsゲインするし、ブロックでもいい働き! もちろんこれを支えたOLも含め、これからの厳しい季節、地上戦こそポイントです。アッパレ3人組+OL、これからも頼みますよ!
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レシーブは前週のヒーローR.ロジャーズは1回3ydsと何とも寂しかったのですが、それが値千金のTDキャッチ。コブが8回81ydsと久々の存在感。ジョーンズもフードをつけたとたん4回49ydsとまずまずでした。アダムズは2回12ydsと今日も地味でした....
攻撃全体でパス205yds、ラン230yds タイム・オブ・ポゼッションは37:48と圧倒!3rdダウンコンバージョンも50%と素晴らしかったです。

守備も、ランで無茶苦茶進まれた2シリーズ(うち1回はTDにつながった)は反省ですが、それ以外は本当によく守りました。WRデズ・ブライアントを1回9ydsと完封。最初にカバーしていたシールズはTDパスでのせめぎ合いで値千金のインターセプトを奪ったし、シールズ脳震盪の後、引き継いだランドールもしっかりカバーして仕事をさせませんでした。QBキャセルは13/29 わずか114yds 0TD 1INT と完封。これがロモなら...いやいやロモであっても簡単にやられることはなかったのでは?と思われるようなすばらしいパスラッシュとカバーリングでしたね。サックはマシューズとエリオットの2回でした。どちらも電光石火でしたね。

**********

今回は、残り3週となったので、現段階のNFCのプレイオフチャートも見ておきましょう。

Seed1 CAR 13-0
Seed2 ARI 11-2
Seed3 GB 9-4
Seed4 WAS 6-7 (オイオイ!)
Seed5 SEA 8-5
Seed6 MIN 8-5
=========
以下
TB 6-7
ATL 6-7
PHI 6-7
NYG 6-7....

となってます。あと1つ勝てばプレイオフは確定する位置にいます。
一方、地区優勝は1ゲーム差つけた単独首位というものの、Week16終了後にこれが2ゲーム差になっていれば最終戦待たずに決まり...ですが1ゲーム差のままだと最後の直接対決の勝者が地区優勝となります。(MIN勝利の場合、勝率、直接対決は互角でも地区内成績でMINが上回るため)

GBは、@OAK, @ARI, MIN
MINは CHI, NYG, @GB

ま、とにかく次週勝ってまずは、プレイオフ出場を決めましょう!
最後までこの調子で! Go! Pack! Go!

posted by チェッポ at 23:47| 東京 ☁| Comment(5) | 2015シーズン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
レポート有り難うございます!

これだけランが好調な試合は久々ですかね。
ただ、これから先を考えるとロジャースとレシーバー陣の調子がもっと上がってほしい。モンゴメリー早く復帰してくれないか。

オークランドは カリル・マックからロジャースをオフェンスライン陣が守れるかどうかですかね。
Posted by mario at 2015年12月17日 22:43
mario様

コメントありがとうございます。
決してそれまでのランディフェンスがガタガタではなかったカウボーイズにこれだけできたのは本当にランが素晴らしいの一言でした。レイシー!やればできる子なんです。ライオンズ戦で門限やぶりし、干されたのがよほど応えましたかねえ転送でもでも、その状況で一念発起しあの活躍ですから、これからは真のエースランナーになってくれると信じてます。
そしてスーパーイヤー以降、セカンドラッシャーながら見事な働きを見せているスタークスにも脱帽ですよね。クーンも含めた笑顔のスリーショットは最高です!
この試合は降り続く雨の中でのゲームなので、パスが少なかったり、ショートばっかりだったのはそんなに悲観することじゃない気がします。エミットスミスが絶好調な時のエイクマンはこんな感じのプレーをしていた気がします。レイシーじゃないけど、レシーバーも危機感は持ってるはず。コブにはそれが垣間見えた気がします。ジョーンズもフードをつけたあたりにやる気を感じました(笑)
あとはアダムズ…彼の復帰なのか、控え組の昇格なのか…そこはわかりませんけどね。

レイダーズ戦もどっちに転ぶかわからない試合。敵もまだまだ諦めきれない干し勘定だし、凄い試合になりそうです。
Posted by チェッポ at 2015年12月17日 23:09
もうチェッポさんのおっしゃる通りで、『異議無し!』ですが、

>エミットスミスが絶好調な時のエイクマンはこんな感じ

はいけません。エイクマンごときとウチのロジャースを比べちゃいけません(笑)。
それはともかく、今週、勝ちましょう。来週は危ないので(こらこら)。
あっ、観戦会か、大丈夫だわ。
醍醐さん、よろしくお願いします。
Posted by けんちゃん at 2015年12月18日 17:29
>けんちゃん

エイクマンのパス能力ってどうだっけ?と思うくらい、あの頃のカウボーイズはエミット・スミスの印象強いですよね。パスも結構よく決まっていた感じしますけど、あれだけランでやられたら、どうしてもディフェンスが前がかりになりますし。
パスで名を馳せたQBって、例えばダン・マリーノなんて結局パスばかり投げざるをえないくらいランナーには恵まれなかった…のではないでしょうか? 若い時のエルウェイ、若い時のファーヴが同じ事情ではないかと。でもエルウェイはパスが衰えるかな、といったところでテレル・デービスと組んでスーパー2連覇、ファーヴも衰えた時にピーターソンと組んでチャンピオンシップまで行きました。あの年にレーティングが最高になるのもわかりますよね。無茶投げする必要ないんだもの。

だから、エイクマンとロジャーズの比較はともかくとして、今年がっかり続きだったレイシーの復活はめちゃ大きいですよ。本当に往年のカウボーイズのようなプレイコールでしたから。
あとはレシーバーですよね。コブに曙光は見えたけど、問題はアダムズ…
でも、寒くなるこれからの季節はラン中心のこんな感じが一番良いような気がしま。
Posted by チェッポ at 2015年12月18日 19:48
チェッポさん、似たような話で真逆の例があります。何年前だったか忘れたのですが、パッカーズのパスディフェンスが1位の時がありました。
その年のパッカーズはさぞかし強かったのか、少なくともディフェンスは大したものだったのか、と言えばさにあらず、敵は前半に大量リードして、ちっともパスなんか投げる必要がないのが真相でした。
それはともかくとして

>往年のカウボーイズのようなプレイコール

と言えばプレイコール、マッカーシーが復活したみたいですね。心優しきロジャースはクレメンツの肩、持ってたみたいですが、やっぱマッカーシーの方が(タイムアウトの取り方はちょっといただけませんが)一日の長がありますね。
Posted by けんちゃん at 2015年12月18日 23:09
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